Create Useful

— 便利なものを創る

エイビーが目指しているのは、いわゆる「ホームページ制作」ではありません。

ウェブサイトも、アプリも、AIも、すべて手段です。
お客さまの事業が前進するための仕組みそのものを、技術の力で設計・開発することが私たちの仕事です。

「便利なものを創る」—— このシンプルな言葉が、すべての判断軸になっています。 使う人にとって便利か。事業にとって価値があるか。それだけを問い続けます。

特に今は、AIを使って「業務を知っている人が、自分で作れるようになる」仕組みを一緒に組むことを大切にしています。完成した箱を渡すのではなく、現場の人が自分で育てていける形でお渡しすることを目指しています。

Values

3つの価値観

  • 道具としての技術

    AIも含めて、道具を使いこなす

    AIもフレームワークも、すべて道具。ツールは来年には入れ替わっているかもしれません。 残るのは「どう考えて作るか」の思考法だと考え、道具に振り回されない設計を大切にしています。

  • 一緒にかたちにする

    アイデアを、現場と一緒に

    「こんなことができたら」の段階から、業務を知る人と一緒に考えます。 丸ごと外注する形ではなく、現場の声がそのまま仕組みに反映される作り方を大切にしています。

  • 育てられる形で渡す

    自分で育てていける状態に

    納品で終わりではなく、使う人が自分で育てていけるように引き渡します。 「触れないブラックボックス」にせず、完璧なものを半年かけるより、困らない最低ラインを来週から動かす——そういう作り方を大切にしています。

Message

代表メッセージ

本気で事業を作りたい方と一緒に仕事をしたいと思っています。

短期的な成果だけでなく、長期的にサービスを育てていける開発パートナーとして、 技術面から事業を支えることが私たちの役割だと考えています。

最近は特に、AIを使って「現場の人が自分で作れる状態」をつくることに力を入れています。 完璧なシステムを半年かけて作るより、使う人が困らない最低ラインを来週から動かす——そういう仕事を一緒にしていきたいと考えています。

「こんなシステムを作りたい」「AIで何かやりたいけど何から始めればいいかわからない」—— どんな段階でも構いません。 まずはお気軽にご相談ください。

エイビー 代表